写真同じです
最高度の丈夫さを追求し、あらゆる過酷な環境や厳しい気象条件下での活動を想定したジャケット。
多くのパーツで構成され、複雑ながら無駄のないカッティングと立体縫製で生産されています。
2021秋冬からパターンを刷新しエヴォリューションジャケットは4代目に。
これまでのモデルとの違いのひとつは新しいフードデザイン。
ヒンジ構造により、調整や締め方でフードが無理なく顔周りの視界を遮らずに風雨の侵入を防ぎます。
上半身の動きを最大限に活かす独自設計が特徴で、まるで腕のパーツが独立しているかのように腕の動きにストレスが少なく両手を天高く上げてもほとんど裾が(お腹が見えない)まくれ上がりません。
フロントファスナーはAquaGuard・・ Vislon(YKK)で、2つの胸ポケットと内ポケットを装備し、着脱可能なパウダーガード、防水ダブルジッパー、脇下の防水ジップベンチレーションもポイントです。
身幅が細めの身体にフィットするシルエットで、アーバンユースでも◎
ファブリックにはGORE-TEX・・ Pro 3レイヤーを採用。表地には強度のあるGORE-TEX・・ Pro 70dnを全面に、裏地には軽量で耐摩耗性と透湿性に優れた生地を、中間層には画期的でユニークな微細構造を持つ要の100% ePTFE 多層構造メンブレンを。
Tilak・GORE-TEX・・ジャケットフラッグシップモデルのひとつで、世界トップクラスの縫製技術をぜひご堪能ください。
■カラー キャビアブラック
■重量 約650g
■素材 ナイロン100%
■モデル 身長171cm、体重63kg、Mサイズ着用
tilak(ティラック)
登山家Roman Kamler氏によって1986年チェコ共和国で創設。1993年にはGore-tex社と契約を交わし、2000年にTilakブランドネームの下、Tilakのアパレルラインが誕生した。クオリティーを保つため、生産管理から仕上げまで全てをチェコの自社工場において50名程のスタッフで一貫して行う。世界最高レベルの生地を用い世界最高クラスの縫製技術とデザインによって、最高の機能と外観に仕上げるアウトドアブランド。